>>7 つまらないつっこみはやめなしゃれ。

1. ユーザの個人特定情報を提出させる
2. その情報をコード化(しなくてもいいけど)。これをAとする。
3. Aを利用者にわたす。利用者はクライアントにAを設定。
4. そのコードAと秘密コード(製作者しか知らないコード。Bとする)と
時間コード(C)を合わせ、落とし穴的コード化(D)。Dをサーバにて保存。
6. 定期的にクライアントはサーバにAを提出し、認証。

Aが流出する可能性があるが、個人特定情報を含むため、追跡可能。

どうでしょうか。