8085のdiv関数のコード逆アセンブル:
CDxxxx call  DIVIHD##;HL/DE-->DE=余り、HL=商
;   除算を実行した直後は上位ワード=余り,下位ワード=商、が標準的手法。
C1   pop   B     ;リターンアドレス pop
F1 pop   PSW
F1   pop   PSW    ;SPを返却値のアドレスまでpop
D5   push  D     ;余りpush
E5   push  H     ;商をpush
C5   push  B     ;リターンアドレスpushでcall時点の状態
C9   ret        ;リターンアドレスpop, 分岐
;   1バイト命令だけでよく書けてると思います。んで、この結果を
sprintf(wk,"・・・%d %d",div(int,10)で0.1単位の整数の編集に使い、
割り算を1回ですませた。3MのCPUでシビアな処理の所、ウマーでした。