>>229

グローバル変数 例外ポインタ AP を導入、

TryCatch
 先頭で、現在のスタックフレームに SP,BP,AP、例外関数ポインタ を保存
 APにそのスタックフレーム位置=SP を記録し Proc1を呼出す。

例外を投げる関数の処理
 例外ポインタ AP からスタックフレーム位置を取り出し SP,BP,APの
 TryCatchの呼び出し位置に巻き戻す
 その後、例外関数ポインタがNULL なら、さらに 巻き戻しを行う
 例外関数ポインタがNULLで無ければそれを実行して 処理を終える