>>749以降、元気のあるレスが無くなったな・・・
(>>749乙)
やはり萩谷ブランドの威力は未だ健在か。

確かに、これが書かれたのは 1993 年の事だから、
いささか時代遅れの感が否めないというのは
当を得ている指摘だと思う。

しかし、本質的な意味において今日までに
このエッセーの主張を打ち破るような
技術的なブレークスルーは起こったのだろうか?

また、将来起こる可能性があるのだろうか?

また、もしそれが今後も起こらないようならば、
関数型言語の存在意義とは一体何なのか?