そこでアドバイスいただきたいです。

(A)セグメントのエントリ数はどのくらいが適当か?

(B)固定or動的にエントリ数を増やせるような仕組み
   どちらが一般的でしょうか?
   
   もし固定であればsecondboot.asmにて
   エントリー数分メモリを確保しようと思っています。

(C)動的な場合
   エントリー数が増えた場合、連続領域にメモリを確保し
   lgdtをしなおさなければならないと考えていますが
   lgdtを複数回行うのはありでしょうか。
   
(D)secondboot.asmにてlgdtを行わず
   プロテクトモード移行後に、Cで実装している部分
   monaKernel.cppでlgdtを行うことは可能か?

   「はじめてよむ486」にはプロテクトモード移行後
    セグメントレジスタにセレクタ値をロードするまでは
    リアルモードのセグメント配置を引きずるとあるのですが・・・

   ※これが可能であれば、エントリ数を増やすときに
     secondboot.binのサイズを固定のままでよいかと考えています。

(C)(D)は実際に自分で、いろいろやってみているのですが
現時点では成功していません。