>302
�@配列ってのは、アドレス順にあるもんが並んでいることを言います。
�A[整数]の配列といったら、下のようなイメージです。
a[4]={14,15,16,17};
aのアドレス->値
100     ->14
101     ->15
102     ->16
103     ->17
�B[整数の配列]の配列といったら、下のようなイメージです。
b[2][3]={{10,20}.{11,21},{12,22}};
bのアドレス->値
200     ->100
201     ->102
202     ->104
#2個飛びのアドレスが格納される。
ちなみに、次のアドレスには
100     ->10
101     ->20
102     ->11
103     ->21
104     ->12
105     ->22
�Cint **というのは、ポインタの配列を表していますが、2個飛びのアドレスが
入るということまで、わからないのです。
したがって、int **bp2=bとするエラーになる。
�D>307のように書けば、いくつ飛びのアドレスが入るかが、わかるので、
うまくいくはず。
#手元にコンパイラが無いので、確認できん、スマソ。