Visual C++をインストールすると、Microsoft C/C++というものも一緒にインストールされ、
この中に、clというコンパイラがあることがわかりました。
これが、>>141さんがいわれてたことですね。今やっと意味がわかりました。

これを使えば、私の愛用エディタ、EmEditorと組み合わせて、
コードはEmEditorで書き、コンパイルは、コマンドプロンプトで、clを使って間単にできます。

clでコンパイルすると、>>175さんのいわれるとおり、exeファイルと、objファイルのみが
作成されるようです。