以下の本を注文しました。

『それがぼくには楽しかったから』(『Just for Fun』)
 リーナス トーバルズ (著), デビッド ダイヤモンド (著), 風見 潤 (翻訳)

リーナスが、どのようにしてLinuxを開発して行ったのか、参考にしたいと思います。
この本を読まれた方、どのようなご感想をお持ちになりましたか?