すまん、教える言語というから実習の方ばかり考えてしまった。
講議の方ではコンピュータのハードウエアの構成から入る。
(CPU、メモリ(ROM/RAM)、I/O)
さらにディスプレイに表示される仕組みもやるとよいかも。
(ASCIIコード、キャラクタバッファディスプレイ、ビットマップディスプレイ)

それから機械語(仮想のものでよい)をやる。
CPUの内部構成だな。
レジスタがありフラグがあり、プログラムカウンタがあり、
命令にはメモリとのやりとり、算術演算、フロー制御などがあると。

それから>74は教える方が楽しいだけだな。
実習では汎用プログラミング言語1つに絞り、それを実習する。
他の言語は講議の最後の方に1時間使って軽く見て回ればよし。