プログラミング言語 Lua
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0001デフォルトの名無しさん
NGNGhttp://www.lua.org/
0196デフォルトの名無しさん
NGNGおお〜、ありがとう!!
0197デフォルトの名無しさん
NGNGってなんで必要なんだろう?
改行じゃまずいのでしょうか?
0198デフォルトの名無しさん
NGNGこれって単にハイライト表示するだけじゃないの?
{}のマッチと比較するには非力か?(ちがってたら、スマソ)
0199MLer
NGNG演算子の区分を決めるために必要。
ただし、別にthenじゃなくてもいいんだけど。
例えば、C言語の条件演算子'?' と ':' の間の式中には
優先度の低いカンマ演算子が置ける。これと同じ原理。
仮に改行を区切り子にすると、BASICの様な行指向言語に
なってしまう。
0200デフォルトの名無しさん
NGNGでも、どうでしょう?
実際のところifの条件箇所をマルチラインでサクッと書ける言語
なんてほとんどないと思うけど。。。
0201デフォルトの名無しさん
NGNG0202200
NGNG例えば、すっごくなが〜い条件文があったとしても、
backslash で結べば十分だとおもうのですが。。。どこか欠けてますか?
if x>3 and \
y<3
a=4
end
来んな風には書けないとおもったが。。。
if x>3 and
y<3 then
a=4
end
0203200
NGNGスマン>ALL
0204デフォルトの名無しさん
NGNGindent/lua.vim は適切にインデントしてくれる
0205デフォルトの名無しさん
NGNG0207デフォルトの名無しさん
NGNGluaのオフィサイトにおいてあるけど
0208デフォルトの名無しさん
NGNG最新のvimには両方ついてくるね
0209デフォルトの名無しさん
NGNG勘違いしてる香具師が多いので言っとくけど、インデントなんて
ど〜でもいいんよ!
0210デフォルトの名無しさん
NGNG0211デフォルトの名無しさん
NGNG0212デフォルトの名無しさん
NGNG{ } じゃなくて end だと数があってるかがエディタで確認しにくい
↓
エディタが end を認識すればいいんだけど
↓
emacs ならできるよ
↓
じゃあ emacs 以外は?
↓
vim には標準で indent/lua.vim がついてくる
0213デフォルトの名無しさん
NGNGvim なんか使ってネエ
↓
たかがindentがeditorに依存するのは馬鹿げてる
↓
luaは一応program作る言語
↓
pretty-printぐらい欲しいだろう
↓
pretty-print誰か作れ
0214デフォルトの名無しさん
NGNG知るか、死ね。
0215デフォルトの名無しさん
NGNGサンクス、流れがよくワカッた。
つまり、vimならインデントと言っても%によるマッチが(標準で)つかえるのね?
0216デフォルトの名無しさん
NGNGこれをスクリプト言語として使うのは、無理でないにしてもやや
目的外って感じになるのでしょうか???
0217デフォルトの名無しさん
NGNGんなこたないと思うよ。5.0ではtagまわりがさらに強化されてるし。>>108のリンク嫁
0218デフォルトの名無しさん
NGNG試してみたが、indentはインデントであって % によるマッチは行なわない。
改行した瞬間やendと打った瞬間にインデントされる。
また gg=G でバッファ全体のインデントが修正される。
詳しくはvim使いに聞いて。
0219デフォルトの名無しさん
NGNGやはり、というか%マッチの威力を知らん香具師のあおりの検証サンクス!
有る意味、自動でインデント(綺麗に)されてると、変なかたわれブロック
が出来たときにかえってバグ取りが難しくなる。
よって、endは糞決定!
>>217
結局TAGっていっても素直にADDのFUNCTIONと(この例読むかぎりでは)なん
の違いもない。(こちらは、99%もれの理かい不足!)
0220デフォルトの名無しさん
NGNG> 有る意味、自動でインデント(綺麗に)されてると、変なかたわれブロック
> が出来たときにかえってバグ取りが難しくなる。
そのためにも >> と << があるのでは。
0221デフォルトの名無しさん
NGNGなにそれ?
0222デフォルトの名無しさん
NGNGTo increase the amount of indent in a line, use the ">" operator. Often this
is used as ">>", which adds indent to the current line.
そういうことじゃなくて?
まあ % 好きに非難されるのは理解できなくはない
0223デフォルトの名無しさん
NGNG普通のif文の中で、endのないifをいれてしまったら
と思うとぞっとする。
0224デフォルトの名無しさん
NGNGセンスなさすぎ。
0225デフォルトの名無しさん
NGNGこんなにマイナーな言語なのに。。。(w
0226デフォルトの名無しさん
NGNG0227デフォルトの名無しさん
NGNG0228デフォルトの名無しさん
NGNGsubroutineと違うのか?
0229デフォルトの名無しさん
NGNG0230デフォルトの名無しさん
NGNG0231デフォルトの名無しさん
NGNGどうもうまくいかん。
lua_dostring(l, ... );
while( lua_resume(l) != 0 ){
;
}
というような感じの事をしたいのだけど、5.0Βはまだ謎がいっぱいだ。
0232デフォルトの名無しさん
NGNG記述できるようになるんだけど、Luaって改変して配布するのってOKなの
かな?
まぁ、そこまでして使うのはどうかと思うけど、どーせ使うならあのダサ
いコメント「--」だけは//辺りに変更する事をお勧めするよ。
0233デフォルトの名無しさん
NGNG>ダサいコメント「--」だけは//辺りに変更する事をお勧めするよ。
正直、//に比べて--のどこがダサいのかわからん。
単にお前の好き嫌いだろ?
0234デフォルトの名無しさん
NGNGあ SQL もそうだよ
珍しくもないな
0235デフォルトの名無しさん
NGNG0236デフォルトの名無しさん
NGNG0237デフォルトの名無しさん
NGNG理由は簡単。Cへの組み込みスクリプトだからコメントがCと同じほうが
いいに決まってる。それに--はCではデクリメント演算子なので意味合い
が違う。だから--コメントはダサい。と、個人的に思う。
まぁちょっとパッチ当てるだけで変更出来るんだからいいんだけどね。
0238デフォルトの名無しさん
NGNG0239デフォルトの名無しさん
NGNG0240デフォルトの名無しさん
NGNG今じゃ // コメントは ISO C の標準になってるよ。
0241デフォルトの名無しさん
NGNG0242デフォルトの名無しさん
NGNG0243デフォルトの名無しさん
NGNGInvalid option `-std:c99'だってよ。ちなみにgcc 2.95.3
0245デフォルトの名無しさん
NGNGLua(5.0beta)はMITライセンス(修正BSDライセンス相当)だから、
自由に改変、再配布できるよ。
俺もコメントは//か#がいいのでパッチ作成キボン。
ついでにdo ... endを{ ... }にしてくれると最高。
0246デフォルトの名無しさん
NGNGtest.c:
#include <lua.h>
#include <lauxlib.h>
#include <lualib.h>
int main(int argc, char **argv) {
int index, i;
lua_State *L, *co;
L = lua_open();
lua_baselibopen(L);
index = lua_gettop(L);
lua_dofile(L, "test.lua");
lua_settop(L, index);
lua_getglobal(L, "coroutine");
lua_pushstring(L, "create");
lua_gettable(L, -2);
lua_getglobal(L, "co_func");
lua_call(L, 1, 1);
co = lua_tothread(L, -1);
lua_setglobal(L, "co");
index = lua_gettop(L);
for (i = 0; i < 4; i++) {
lua_pushnumber(co, i);
printf("c: resume=%d\n", lua_resume(co, 1));
printf("c: co top=%d, L top=%d\n", lua_gettop(co), lua_gettop(L));
printf("c: co result1=%lf\n", lua_tonumber(co, -2));
printf("c: co result2=%lf\n", lua_tonumber(co, -1));
}
lua_close(L);
return 0;
}
0247続き
NGNGfunction co_func(arg)
i = 100
print("co_func: start")
while 1 do
print("co_func: arg=", arg, " i=", i)
i = i + arg
arg = coroutine.yield(i, arg)
end
end
0248デフォルトの名無しさん
NGNGこんな感じでもOK
#include <lua.h>
#include <lauxlib.h>
#include <lualib.h>
int main(int argc, char **argv) {
int i;
lua_State *L, *co;
L = lua_open();
lua_baselibopen(L);
lua_dofile(L, "test.lua");
co = lua_newthread(L);
lua_getglobal(co, "co_func");
for (i = 0; i < 4; i++) {
lua_pushnumber(co, i);
printf("c: resume=%d\n", lua_resume(co, 1));
printf("c: co result1=%lf\n", lua_tonumber(co, -2));
printf("c: co result2=%lf\n", lua_tonumber(co, -1));
}
lua_close(L);
return 0;
}
0249デフォルトの名無しさん
NGNGうお神降臨!さっそく試してみます。ところでlua_closethreadって実装されて
なさげなのですが、任意のスレッドを開放するにはどうすればいいんでしょうね?
lua_close使うとエラー 出るし。マニュアルにはちゃんとあるんだけどなー。
>>245
Lua5.0b file:llex.c line:317に次レスを追加。//と/**/が普通に使えるようになります。
きちんとデバッグしてないので自己責任でどーぞ。#も似たような感じで。
ちなみに漏れはlua_commentblock( "//" , "/*" , "*/" )で自由にカスタムできるよう
にしてます。あと、--コメントを消し去りたいのならその次のブロックをコメントアウト。
Cスコープ{}にあわせる方法はLuaを弄る訳ではなくプリプロセスを通してLua
コードに変換するだけなので汎用性はあるけど、ちょっと微妙。スマヌ。
0250デフォルトの名無しさん
NGNGnext(LS);
if (LS->current != '/' && LS->current != '*' ) return '/';
/* else is a comment */
//long comment
if (LS->current == '*'){
while (1){
if( LS->current == '*' ){
next(LS);
if( LS->current == '/' ){
next(LS);
break;
}
continue;
}
if ( LS->current == EOZ) break;
next(LS);
}
continue;
}
//short comment
next(LS);
while (LS->current != '\n' && LS->current != EOZ){
next(LS);
}
continue;
}
0251デフォルトの名無しさん
NGNG上の7行目(if (LS->current == '*'){の次)に
next(LS);
を追加しといてちょ。
0252デフォルトの名無しさん
NGNG0253デフォルトの名無しさん
NGNGたとえ改変OKでも、言語仕様を変えてしまうのはどうかと思う。
0254デフォルトの名無しさん
NGNG0255デフォルトの名無しさん
NGNG>ところでlua_closethreadって実装されて
GCに引っ掛けると開放されるのかな?
というか、変数参照されたスレッドをクローズしちゃうとかなりやばそう。
0256デフォルトの名無しさん
NGNGすんげー量の未使用メモリが残るのな。開放のタイミングも全然良く解か
らんし、こりゃメモリリソースがキツい環境じゃ使用がためらわれるな。
断片化怖いしな。
0257デフォルトの名無しさん
NGNG0258デフォルトの名無しさん
NGNGそりゃダメダメだな。
採用しようかと思ってたが、見送ることにするよ。
0259デフォルトの名無しさん
NGNGただ、MLの感じでは5.1あたりから#もコメントとして認識される方向のようだね。
0260デフォルトの名無しさん
NGNGわかりやすく説明してほしいなぁ。
0261デフォルトの名無しさん
NGNG0262デフォルトの名無しさん
NGNG>>248の例だと、
co = lua_newthread(L); ここで"test.lua"の実行環境整えて、
lua_getglobal(co, "co_func"); co_funcを探して、
lua_pushnumber(co, i); co_funcに引数わたして、
printf("c: resume=%d\n", lua_resume(co, 1)); co_funcがyieldを実行するまで待って、
printf("c: co result1=%lf\n", lua_tonumber(co, -2)); スタックから結果を取り出す。
って感じで理解できるんだけど、
>>246の例では、getglobalとかgettable,settop等が何をやっているのかわかりません。
0264デフォルトの名無しさん
NGNGあー、coroutine, thread関係はとりあえず忘れたほうがいいかも?
5.0の新機能だし。
>>246のforの前まではLuaで書くと、以下の文と同様のことをしてる。
co = coroutine.create(co_func)
(1)lua_getglobal(L, "coroutine");
グローバル変数"coroutine"をスタックのトップに積む
ちなみにこいつはテーブルだ。
(2)lua_pushstring(L, "create");
文字列"create"をスタックのトップに積む
(3)lua_gettable(L, -2);
スタックのトップから2番目の要素((1)のcoroutineのこと。テーブルである必要がある。)から、
スタックのトップに積んである文字列("create")で示されるメンバをスタックに積む。
このとき、スタックのトップはpopされる。
ちなみに、createメンバは関数なので、その関数がスタックのトップに詰まれる。
こいつは、(4)で使われる。
(3)lua_getglobal(L, "co_func");
test.luaで定義された関数co_funcをスタックのトップに積む。
続く...
0265続き
NGNG関数コール: 引数が(3)のco_funcで、呼ぶ関数が(2)のcreate。
ちなみに、lua_call(L, m, n)と呼ぶときは、スタックは以下のようになってなければならない。
stack: ... [関数] [引数1] [引数2] ... [引数n] <- ここがスタックのトップ
で、呼ばれるとスタックはこうなってる↓。
stack: ... [戻り値1] [戻り値2] ... [戻り値m] <- ここがスタックのトップ
つまり、(4)は、
[関数"create"] [関数:"co_func"] -> [createの戻り値(スレッド)]
となるわけだ。
(5) co = lua_tothread(L, -1);
lua_setglobal(L, "co");
スタックのトップから値をスレッド型でとってきてそれをグローバル変数"co"に設定する。
こんなんで分かるかな?スタックの状態を想像しながら読んでくれ。
coroutineのことは置いといて、LuaをCから使うための基本は大体入ってるような
気がする(グローバル変数の操作、テーブルの操作、Luaの関数呼び出し)。
あとは、indexの指定の仕方とかどの関数で何がpushされて何がpopされるかが
分かれば大体作れると思うんだけど。
ちなみにcoroutineは、lua_baselibopen(L)を呼んだときに定義されます(ハズ)。
0266デフォルトの名無しさん
NGNG× ちなみに、lua_call(L, m, n)と呼ぶときは、スタックは以下のようになってなければならない。
○ ちなみに、lua_call(L, n, m)と呼ぶときは、スタックは以下のようになってなければならない。
0267デフォルトの名無しさん
NGNG関数が呼ばれるのは、lua_resumeが呼ばれたとき。
lua_resumeは、スレッドのスタックの一番下(index=1)に積んである関数を
呼ぶ(もしくはyieldで中断された実行を再開する)関数ね(多分)。
lua_resumeに指定するのはLじゃなくてスレッドオブジェクトだということに注意。
で、>>248も>>246も
co = coroutine.create(co_func)
for i = 0, 3 do
r1, r2 = coroutine.resume(co, i)
print("main:", r1)
print("main:", r2)
end
と動作的には同じ事をしてる(厳密に同じわけじゃないけど)。
test.luaのこいつを書き加えれば同じように動くよ。
0268デフォルトの名無しさん
NGNG0269デフォルトの名無しさん
NGNGcoroutine.createってcoroutine["create"]って感じですね。
すごくわかりやすくて、Luaを組み込めるようになりそうです。
どうもありがとうございます。
0270デフォルトの名無しさん
NGNGhttp://216.239.53.100/search?q=cache:www.etl.go.jp/etl/divisions/~ueno/lua/manual4jp.html
0271デフォルトの名無しさん
NGNGhttp://staff.aist.go.jp/yutaka.ueno/lua/manual4jp.html
0272デフォルトの名無しさん
NGNGこっちは最後まであるんだね。
これまで、googleのキャッシュをローカルに保存してみてたので、
ちゃんとしたのがあるのは嬉しいなぁ。
0273デフォルトの名無しさん
NGNGちょっとだけ混乱したよ。
0274デフォルトの名無しさん
NGNGと
table:function(a, b, c)
は逆にして欲しかった。
もしくは、JavaScriptみたいにselfを暗黙のローカル変数にするか。
0275デフォルトの名無しさん
NGNG0276デフォルトの名無しさん
NGNGそれを一挙に代入しようとすると、扱いが変わってしまうとき
があるようなので、ちょっと萎えた。
0277デフォルトの名無しさん
NGNG例えばどんな場合か書いてもらえると嬉しい。
0278デフォルトの名無しさん
NGNGx,y=2,3
ならお望み通り
しかし、aho(0)->4,5 と返す関数があったとして、
x,y,z=aho(0),6
としてみて!
0279デフォルトの名無しさん
NGNGたとえば
A, B, C を集合とするとき <a,b>∈A×B, c∈C に対して
<x,y,z> = <<a,b>, c> で x=a ∧ y=b ∧ z=c を期待すべきか?
まあ、確かにそうかも知れない。
しかし、
x,y,z = 1,2 ; x == 1 and y == 2 and z == nil
が成り立つ世界でもそれは妥当か?
0280デフォルトの名無しさん
NGNGfunction a()
return 1, 2
end
x, y, z = 0, a()
とすると、
x=0, y=1, z=2
なんだよね。
確かに一貫性がないように見えるね。
リスト中に多値を返す関数がある場合は、
・リストが展開される
・常に戻り値が一つに丸められる
のどちらかに統一した方が仕様的には美しいかも?まぁ、好みの問題か。
(ただ、前者だと関数がいくつ値を返すかによってプログラムの動作が
異なってしまうので好ましくない。)
ちなみにこの辺の動作は、マニュアルの「Calling Functions」の項に
それとなく書かれてる。
0281280
NGNG×「Calling Functions」の項
○「Function Calls」の項
http://staff.aist.go.jp/yutaka.ueno/lua/manual4jp.html#SECTION00045800000000000000
0282デフォルトの名無しさん
NGNG0284デフォルトの名無しさん
NGNGL
ua 4.0 Copyright (C) 1994-2000 TeCGraf, PUC-Rio
>
> print((function()end)())
error: `)' expected;
last token read: `(' at line 1 in string "print((function()end)()) "
>
なんか実行できねーんですけど。
このインタプリタなんかおかしい?
0285デフォルトの名無しさん
NGNGerror: <statement> expected;
last token read: `(' at line 1 in string "a=(function()end)(); print(a) "
なんなの、これ。
一つも実行できねえ。
全然駄目だ・・
0286デフォルトの名無しさん
NGNGこれでどうしろと。
0287デフォルトの名無しさん
NGNGLua 5.0 (beta) Copyright (C) 1994-2002 Tecgraf, PUC-Rio
$ lua -e 'print((function()end)())'
$ lua -e 'a=(function()end)(); print(a)'
nil
0288デフォルトの名無しさん
NGNG-eつかわないでやりたいんだけど
0289デフォルトの名無しさん
NGNG0290デフォルトの名無しさん
NGNGんじゃこれ
$ lua4
Lua 4.0.1 Copyright (C) 1994-2000 TeCGraf, PUC-Rio
> function f() end
> print(f())
> a=f(); print(a)
nil
0291デフォルトの名無しさん
NGNGそっちは通った。
なんで>>282はダメなの?
なんかLuaって構文的に変だよな。
0292デフォルトの名無しさん
NGNGただ単に、
'(' 式 ')' '(' 引数リスト ')'
っていう構文が定義されてないだけでしょ。
5.0にあるHISTORYに
+ more general syntax for function calls (e.g. (print or write)(9)).
とか書いてあるから、>>282みたいな構文は5.0から新設されたんだと思われ。
0293デフォルトの名無しさん
NGNG4のころは
function foo() return function() end end
とは書けたけど、無名関数に適用する構文がなかった。
関数がファーストクラスオブジェクトな言語ではそれは不便なわけで、
実際5では使えるようになったわけで、喜ばしいんじゃないの。
0294デフォルトの名無しさん
NGNGfunction f0() return end
function f2() return 1,2 end
に対して
a,b,c,d = f2(),f0(),f2(),f0() は a,b,c,d=1,2,1,2 か a,b,c,d = 1,2,nil,1,2 か。
しかし実際はどちらでもなく a,b,c,d = 1,nil,1,nil となる(>>278)。
では print(f2(),f0(),f2(),f0()) はどうか。
これは print(1,nil,1) と等価(省略可能な引数は値がなければ渡されないから)。
まあ仕組みは分かるんだけど、理屈は納得しにくい。
0295デフォルトの名無しさん
NGNG英語メール打ってよ。
「日本ではendが不評です。
functionは長すぎです。」って。
あとさ、returnあるときと無いときってどうなってるの?
print(function()end)
ってreturn書いてないからエラーにすべきじゃないの?
a = function()end
print(a())
print(a(), 1)
nil 1
結果も違うし、おかしいよこれ。
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