今まで、数値計算のプログラムをCで書いていて、カンマ区切りテキストで
ファイルに吐き出しては、エクセルなどの表計算ソフトに読み込ませて
グラフに表示させ、結果が気に食わないとまたCのプログラムを走らせて・・・

なんてことをやっていたのですが、手作業の時間のほうが計算させる時間
より長くてムダだぁ と思っていたところに、Tcl/Tkなる接着剤言語(?)
があると聞きました。

そこで、Tcl/Tk の入門書を読んで試してみたいのですが、全く言語仕様を
知らない、そして他の言語でもGUI環境のプログラムを書いたことはないという
ドシロウトが読むといい本はないでしょうか?