現場を混乱させる風説を流布したのは非OO屋の方でしょが。
記憶力無いのかね?

プログラムの部品化・再利用なぞ全く行われていたのに、
「OO以前から実現していました」などとデタラメを並べ、
無知な会社上層部を騙して言語転換を妨害しつづけた。
現場ではそれまでいやいや使っていたライブラリをそのまま使いつづける
派目になり、生産性は極端に下がったまま。 
ソフトウエア資産という物が作成者によって永遠に保守されると信仰しているとしか思えない記述や
「クラスは理解する労力が大きい」などの明らかに馬鹿な論述も目立つ。
「OOを肯定するのは宣伝に騙された奴」などというレッテル張りや
何より許せないのは、そういったレッテル張りで反対意見や都合の悪い情報を
封殺してしまうファシズムの風潮を故意にはびこらせる輩が少なからず
居る事だ。

>>1は基本的に詐欺でありファシズムである。