>>275
> http://msdn.microsoft.com/library/en-us/vccore98/html/r6002.asp

ふむ、確かに "%f" の変換ルーチンがテーブルになっていて、浮動小数点関連の操作をしていない時は、エラールーチンを指すようにしている。
大昔に、8087 が必要だった頃の名残りか、ちょっとでも実行サイズを減らそうとする努力なのかも知れないな。
そこまで読めなかったよ、すまん。(ちょっと言い訳すると、IDE で実行すると R6002 の前に、アサーションエラーが先に出るので気付かなかったよ。)