deleteしたときしなかったとき…の動作については10氏の通りだが、

>>23
特に CMultiDocTemplate に関して言うなら、こいつはコンストラクタの中で自分を
CDocManagerというクラスのオブジェクトに自分を登録しておいて、
 // pDocTemplate = new CMultiDocTemplate(IDR_MDITYPE, ... );
 // ここの中でDocManagerに登録↑
で、例えばCDocManagerのデストラクタの中からdeleteが呼ばれる
ようになっているのでとりあえず心配は要らん。