>>828
使用パソコンのクロック周波数(周期)と
アセンブラに落としたときのニーモニックと
そのニーモニックが必要とするクロック数が解ればおおよその見当はつく。

おおよそというのは今時のCPUはキャッシュ、パイプライン等によって
高速化が図られているから、実行時間は状況によって多少変わる。