>>49へ
そうじゃないんです。水道でデータを送る場合、サインウェーブに
モジュレーションをかけて、複数のデータ波を一つに束ねて送ります。
受け取る側には、ちょうどラジオのような検波システムが必要ですが、
これだと波長さえわかれば、特定の波を検波可能な受け取り手が複数
存在してしまう場合のセキュリティーを考える必要が出てきます。
そこで、PGP等の方法が考えられるわけですが、そのような認証のため
の認証の仕組みをインフラとして重ねていくだけでいいのか。そこでは
国内的なもうけ、つまりヤクザのショバ代的なもうけは、はじき出せても
国際のネットワークの過激な進化にとりのこされてしまうのではないか。
というのが、私が森前総理に申したことでした。ところがどうでしょう、
IT革命と称して、ハローワークの中高年求職者にIT教育を施す程度では、
どうにかなる問題ではないのです。そこで私が考えたのが、この、
Resonated 水道海道 Demodulation うなぎ犬 System です。
無数のうなぎ犬の鼻面は、各家庭の各蛇口の口元まで、出たい、出たい
と来ています。そこで誰かが蛇口を開くと、それぞれのうなぎ犬は、
当の蛇口を開けたのが、データの正当な受け取り手であるかどうかを、
面と面を突き合わせて判断し、もし違えば、蛇口の中に引っ込みます。
この複数のデータの束ねられた波を想像するとき、川の流れを想像する
のではなく、あたり一面の海の上を四方八方へと運ばれる無数の波を
想像してみてください。>>1の言ってるプロジェクトは、この同時多発的な
検波方式の開発中に生まれた、多次元データ転送テスト用のインターフェースで、
もし私が何者かに殺されたら、その時は>>1を
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)