fwriteを使って配列をファイルに書きこむ、26番目の要素から変な値が入ってしまいます。

8年ほど前、MSDOSとMS-Cを使用していたときにも、全く同じことがありました。
その時は、配列の値全てに0を入れていたはずなのに、書き込まれたファイルを見ると
26番目から謎の値が入っていました。2徹しても原因がつかめず、
あきらめてfprintfとループを使いました。
それ以降fwriteを使う機会がなかったのですが、今回8年ぶりに使ってみて
同じことが発生しました。