蛇足。
第一特集の方も、なかなか読み応えある。

今まで漏れ認識では、
Web & Desktop computingの一部:OO
クラサバ & RDBMSの世界のしと:DOA(画面と帳票とDBエンティティとか)
メインフレームの人:     POA(何でもファイルで中継ぎするバッチ処理とか)

かと思ってたんだけど、

実際はメインフレーム、COBOLの世界の人は、
DOAを中心に置いて仕事を進めてるのね。
今、DOAとOOの間を結ぶ仕事始めたばっかりだから、
なかなか参考になりまっせ>>ジャヴァワールド編集部殿

ところで、この手の世界、OOだけでなく一気にAOPまで突っ走れないだろうか?
などと妄想する日曜日の昼下がり。皆様なにをしておいででせうか?