結局いまは

(1) PeggyProとコマンドラインcvs.exe併用
(2) Linuxマシンからcvsコマンド打って作業ディレクトリをsambaで共有

の2パターンに落ち着いてます。
個人的なメリットデメリットは
(1)
メリット・・・比較的わかりやすい 
       バイナリファイルを誤ってテキストモードでaddしちゃうこともなさそう
デメリット・・・テキストが強制的にCRLFになってしまう
       pserverはともかく、sshでリポジトリに繋ぎにいくときにてこずった
       基本的にPeggyではadd,commit,update位しかできず、checkoutとかは
       コマンドラインでやるしかない?

(2)
メリット・・・テキストはLFで取り出せる(個人的にはこの方がよい)
       機能的には問題なし(当然?
デメリット・・・いちいちLinuxマシンにログインするのが面倒
       まだコマンドをあまりわかってないので、ちょっとつらい


>>198
cygwinのcvsは、改行コードはどうなるんでしょう?
LF改行でつくったソースをコミットすると、CRLFに替えられちゃいます?