>>440
コードと一対一のクラス図を作ることも出来るよ。
開発手法によるけど、分析-設計-実装 にアクティビティが分けられる手法では、
各アクティビティごとにクラス図を作って、徐々に洗練させていったりする。
あくまで開発上の道具なのでどう使おうと構わない。

コードと一対一だと、作り終わった後にドキュメント用として生成するくらいしか使い道なさげ。
(まあ、Together みたいな使い方もあるけどね)