UML皆でお勉強しよ♪ 多重度2
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0404383
NGNGありがとうございます。やっぱそうなのかなあ。
すべてのユースケースが動く前提としていくつかの条件があったりして、
でも制御する側(ソフト)はそんなんあたりまえだろ、ってところが抜けるんですよねえ。
それを全部のユースケースに書くのは冗長だし。
392さんから指摘された、ステートチャートでシステムの状態を定義してから、それぞれの状態で"分類"された
ユースケースを書く、ってのがよさそうですね。(とすると、ユースケース駆動って考えかたとは違ってくる?)
391さんのところは、アクティビティ図を最初に書くってことだと、ある程度ソフトのワク(オブジェクト)が決まってる、ってことなんでしょうか?
それともドメイン間のアクティビティ図を真っ先に作る、ってことですか?
403さんに同意です。作成後の仕様変更(とユーザからの文句)が減るかな、と。
ただ、ユースケースからクラスへ落とし込むのに「職人技が必要(これといった方法がない)」だなあ、と感じます。
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