UMLの特徴としてふさわしいものをすべて選択しなさい。
(1)表記法だけでなく、開発の手順(開発プロセス)についても明示している。
(2)さまざまなオブジェクト指向方法論の用語と表記法を統一したものである。
(3)これを使うすべての開発関係者には実装言語についての知識も要求される。
(4)採用できる開発プロセスに制限がある。
(5)どのようなモデルを作るべきかについての指針も明示されている。
(6)オブジェクト指向開発において、開発関係者の共通言語として使用することができる。