以前パタヘネ+ SPIM で勉強していた時のこと。

パタヘネの本に、
「MIPS の PC 相対アドレシングではアドレスを PC+4 からの相対位置で表す」
と書いてあったと思うのだけど、
SPIM のレジスタウィンドウを見ると、どうも SPIM では PC+4 ではなく PC
からの相対位置でアドレシングを行っているような気がしました。

その時は「まー細かいことだし別にいいか」と思って深く考えなかったのだけど、実際のところどうなんですか?単なる俺の勘違い?