各言語の長所・短所/存在意義
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0117デフォルトの名無しさん
NGNGひとつ例を出そう。
新規にディレクトリを掘って、ライブラリをプロジェクトに追加することになったとする。
「C-f hogeproject/」って感じにディレクトリ指定して開いてやれば、
emacsはファイラとして動く。
もちろん、ディレクトリを指す文字列は現在のファイルから推測され、
始めから入力されているから、実際には、「C-f C-k」だ。
ファイラでは「+」でディレクトリ追加。「C」でライブラリをコピー。
次に「C-k」とかでエディタに戻り、ライブラリ追加作業終了。
この間、数秒。
このように、コマンドに指が慣れれば、emacsは非常に楽な環境なのだ。
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