>>348
マルチ先のHPアドレス(スレッド名)お教えください

■XPビジュアルスタイルの実装方法(続き)■

マニフェストファイルを入れてXPビジュアルスタイルになると喜んでいたら、
次なる指令が。。(T_T)。。マニフェストファイルを一々つけるなんてダサい!!
EXEの中に入れろ!!--->あぅあぅ(T_T)

いつでも教えてクレクレ君では悪いので、がんばってHP探し回りました。
でも以下の方法しかわかりませんでした。
何とかVB.NET上だけでコンパイル時にマニフェストファイルをリソースとして取り込むことを実現できないでしょうか?
しっておられる方お教えください。
結局、教えてクレクレ君でゴメン。。

前提条件(デザイン時、FlatStyle=Systemとしておくこと)
方法1
 窓の社等から、XPビジュアルスタイルの実装プログラムで、実行ファイルに組み込んでもらう。
方法2
 1.あらかじめマニフェストファイルを作成しておく
 2.通常にVBプログラムをコンパイルする
 3.コンパイルして生成されたEXEを .NETの[ファイル(F)]-[開く(O)]で開く
 4.出てきた画面上で右クリックして[リソースの追加(A)]を選択する
 5.(リソースの種類は選ばず、右にあるボタン)[カスタム(C)]ボタンをクリック
 6.リソースの種類の入力には、[24]を入力。そうすると、バイナリー画面が表示される
 7.(1.)のマニフェストファイルをバイナリーエディッタで開き、バイナリー部分をALLコピーする
 8.(6.)のバイナリー画面にペーストして閉じる
 9.[RT_MANIFEST]と言うリソースができているので、そのID[101]を、[1]に書き換える
 10.開いたEXEを保存すれば、そのEXEだけでXPの場合はXPビジュアルスタイルになる。