レスあんがとです。 ミ゚Д゚,,彡

重要かつ、可能だと思ったプラクティスの導入は
自分の出来る範囲ではやってみてるです。

ひとつのプラクティスとは呼べないかもしれないけど
XP的行動として
・スタンドアップミーティング(短い会議)
・重要機能の先行実装
・実実装時間と係数3倍での実際かかる時間とでの計測と
 それを測定して、実績を測ること
・イテレーションのように週1回程度の打ち合わせ時に
 やることを決める。
・当然テストファースト

で、やっててある程度効率よく
自分の手動的なプロジェクトはそれでうまくやっているんですが
他の人には、それがXP的行動だとか理解もしてもらえず
それをやるからうまくいっているかどうかという
評価が全然出来てません。

所詮、この程度が日本的組織にXPが入りきらない
限界点かなとか思ったりします。
だって、評価基準が何もないのですもの。

個人的に、XPのおかげで以前よりかは"仕事が出来る"者には
なれたはずですが(労働時間も確実に減ってる)

組織としては、何も変わっていかないの…
自分の発言権が上がるわけではなし、全て無駄のような気も…