LISP Scheme Part5
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0640634 & 548
NGNG浮動小数点数を string->number で正しく戻せないケースがあるらしいです。むぅぅ。
ところで、暗黙の force を組み込んだら r4rstest が新たなエラーを出しました。
write でプロミスを表示しようとした時に暗黙の force で値が確定してしまったようだけれど、こういう挙動は不正なんでしょうか?
簡単に言うと例えば次のような場合・・・
(define x 0)
(define y (delay x))
(write x)
(set! x 1)
(write (force x))
・・・最初の write のときに暗黙の force で値が 0 に確定するというもの。
ここは暗黙の force を発動させずに #<promise> と表示させるべきなんでしょうか?どうなんでしょ?
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