LISP Scheme Part5
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0057デフォルトの名無しさん
NGNG> 僕が proper tail recursion に期待しているのは、実行速度ではなく
> 可読性と記述性です。他の言語を使用していていると、proper tail
> recursion ならスッキリ書けるものをわざわざ汚いループ構文や
> 制御変数を使ってバグの元を作らなければならない事態にストレスが
> たまるんですよ。
求めるものが可読性とかなら、勝手にそういうふううに書いとけば、最低限,
結果は正しくなるとおもいます。というか、だって、proper tail recursion
って、(速度はどうだっていいっていうのなら)、その関数内で、実行するのがその関数への呼び出しだってことだけだよね? そしてそれは実装上じつは、
ループで済んでしまうのでしたぁ!!!!!ってことだけだよね?
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