LISP Scheme Part5
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0053デフォルトの名無しさん
NGNG> あとは、Scheme の proper tail recursion の存在が非常に大きいです。
これはたしかに、Common Lisp の規格には含まれていません。
しかし、これってそんなに必要っていうか、重要でしょうか?
proper tail recursionが保証されているっていうのは、
プログラムのその部分の実行速度が高速になるという思惑があるんですよね?
現在、すでにかなり酒を飲んでいるので、厳密な書き方が不可能なんですが(すいませんはっきり言って変なこと言っても見逃してくれモードに入っています)、
proper tail recursionとか言っても、なんか、foo-BANGみたいな
むりやり別の関数を定義して、accumulator変数、(つまり結果を累積するための変数)なんかを引数としてとる関数を別に定義したりする必要が出て来たり
しませんか?
漏れはそんなことするくらい実行速度を速くしたいなら、そこだけ、Cなり、
アセンブラなりで記述すえばいいと思います。
あぁぁ、今これを書いていて、なんだか知らないけど、Mozillaのメールウィンドウが馬鹿みたいに立ち上がって、今まで書いたことが無駄になりそうに
なったので、とりあえずこれだけを送信します。(はっきりいって2ch初心者です。)
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