***すれ立てるまでもない質問はここで 第15刷***
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0089デフォルトの名無しさん
NGNG「ファイルAを読み込んで、そのファイルの中に指定された文字があれば数をカウントして結果をファイルBに書き出す。」
という処理があります。
この時、初期処理としてファイルA、ファイルBをオープンして、主処理として文字数をカウントと書き込み、後処理としてファイルA、ファイルBをクローズする。
この流れが構造化プログラミングのスタイルだと言うことですが、
1、ファイルBはオープンしたまま何もしない時間がある。
2、それぞれの処理を関数でわけた場合、ファイルポインタを引数として渡すのがまどろっこしい。
と思って、文字数をカウントした後ファイルBのオープンと書き込み、としたんですがこれは妙なスタイルですか?
実際の開発現場ではちゃんと構造化のスタイルを取ってファイルがオープンのままだったりたくさんの引数を渡しまくったりするものでしょうか?
「おまえ、構造化プログラミングを誤解してるよ」
なら、誤解しているポイントを指摘して下さい。
お願いします。
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています