Delphi相談室その5
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0261デフォルトの名無しさん
NGNG>Button1Clickのヘッダーとbeginの間にまた手続きらしき物がある
procedure や function の中に、その手続きや関数内でだけ使える関数を書く事が出来る。
procedure aaaa(xxx);
procedure aaaa1;
begin
処理
end;
procedure aaaa2;
begin
処理
end;
var
i:integer;
begin
for i:=1 to 10 do aaaa1;
for i:=1 to 20 do aaaa2;
end;
こんな書き方が出来るようになる。
慣れると便利、特に再帰処理書きやすくなるから絶対に慣れておくべき。
GetTickCountは、D6のヘルプには載ってますが?
経過時間を扱う場合には、引き算1つで差が算出できるので普通使うでしょ、
覚えておいて下さい。
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