かなり昔に、ある本で
「平気で void main(void) などと書いているCの教本があるが、
 Cを大して理解していないと自ら言っているようなものである。
 そんな本は買わない方がいい。」
みたいなことが書いてあって、激しく同意した記憶があるのだが、
これって今でも有効?

ていうか C++ でもいまだにこんなOS dependな規約になって
いるわけ?誰か標準化に詳しい方、意見求む。

「こんなOS dependな」を念のため補足すると
・プロセスは必ずコマンドライン引数列をmainに渡す。
 よってmain(void)はありえない。
・mainは必ず親プロセスに終了コードを返す。よってvoid main()は
 ありえない。

※コンパイラが受け付けるかどうかは別の話。