「ほんと恥ずかしい子なんだね〜。」
「こんなことして喜んでいるなんてさ。」
イチゴは顔を赤らめ目を細めながらぴくぴくしている。
「でも大事な部分がやっぱり隠れてよく見えないわ。」
「薄いベールがかかってるね。」
(あ・・・こんな姿・・・耐えられない・・・)
「許して・・・・・」
イチゴは必死に言葉を搾り出す。
「もう少し足広げなよ。」
3人はイチゴを無視し命令をしてくる。
「ほら、早くしなよ。指入れちゃうよ。」
「ひっ、開きます・・・・あ・・・え・・ごめんなさい。」
イチゴはそのままの姿で足を肩幅まで広げた。