ちょっと遅れ気味だけど
Delphi6プログラバイブ読んで
Interfaceの実装を改めて復習してみてます。

で、ふとした疑問です。

propertyでのインターフェースの実装委譲って
何のために実装されてるんすか?

はっきり逝って、Interfaceって概念自体、
Delphi使いには理解しにくいのに
更に意味不明な領域まで引き込んでくれる
実装委譲って仕組みはInterfaceの学習の際に
わかりにくすぎて学習意欲が一気に萎えてしまうような
変な仕様だと思うのですが、詳しくわかっておられる方、
実装委譲の必要性はなんなのでしょうか。


なんかTAggregatedObjectとかいう聞いたこともないような
クラスもあるみたいだし、、
ほんと、Interface周りはヘジタンの言うようなシンプルさに
程遠い実装だなー。ってなDQNな感想をもってしまったのですが
どうなんでしょう。

プログラバイブの著者さんも、Interface実装と委譲とを混ぜたら
メソッド名のぶつかり問題に遭遇するってのを書いているし。
まじで、Delphiに幻滅する仕様なんですが....

長文スマソ。
           _____________
   ∧,,∧    /なんか、Interfaceに
  ミ,,゚Д゚彡 < いっつも文句言ってるぞ
   U  つ   \オレ...
 @ミ  ミ       ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
   ∪''∪ もうそろそろ、Delphiにも言語的限界を
       感じちゃうな。