ミ,,゚Д゚彡フサギコのフサフサDelphi談話室�B
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0367Delフサギコ ◆zE1iiRdQ
NGNGDelphi6プログラバイブ読んで
Interfaceの実装を改めて復習してみてます。
で、ふとした疑問です。
propertyでのインターフェースの実装委譲って
何のために実装されてるんすか?
はっきり逝って、Interfaceって概念自体、
Delphi使いには理解しにくいのに
更に意味不明な領域まで引き込んでくれる
実装委譲って仕組みはInterfaceの学習の際に
わかりにくすぎて学習意欲が一気に萎えてしまうような
変な仕様だと思うのですが、詳しくわかっておられる方、
実装委譲の必要性はなんなのでしょうか。
なんかTAggregatedObjectとかいう聞いたこともないような
クラスもあるみたいだし、、
ほんと、Interface周りはヘジタンの言うようなシンプルさに
程遠い実装だなー。ってなDQNな感想をもってしまったのですが
どうなんでしょう。
プログラバイブの著者さんも、Interface実装と委譲とを混ぜたら
メソッド名のぶつかり問題に遭遇するってのを書いているし。
まじで、Delphiに幻滅する仕様なんですが....
長文スマソ。
_____________
∧,,∧ /なんか、Interfaceに
ミ,,゚Д゚彡 < いっつも文句言ってるぞ
U つ \オレ...
@ミ ミ  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
∪''∪ もうそろそろ、Delphiにも言語的限界を
感じちゃうな。
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