1)オブジェクト指向は使わない。
2)メッセージ機構は使わない。
3)基本は手続き型。
4)グローバル関数には担当ブロックの名前を付ける。
5)設計はフローチャート。
6)ドキュメントビューアークテクチャの場合は描画関数にメイン処理を書く。
7)再利用性は忘れる。

これでばっちり、保守性向上、見積もり安定、コスト削減のプロジェクト
が出来あがります。