OOPLのすごさが分かるのは、ライブラリー(フレームワーク)を作ってるときじゃないかな?

ライブラリー使ってるだけの人にとっては、OOPLだろうがなんだろうが
あまり関係ないと思う。

そしてそれはそのままGCにも当てはまる。

すなわち最近の言語は「再利用」というキーワードを中心として設計されているという事かも?