ありゃ、せっかくインデントしたのに詰まっちゃうのね。
高速にRAMチェックするルーチン:実働品。普通書くように「比較して不一致なら後ろへ抜ける」
ように書くと余計なジャンプ命令が出て遅くなる。この形がASMで素直に書いたのに一番近い。

「メモリに書いて読む」所は、最適化されるとメモリを読まずにレジスタを判定するコードが出る。
ライトとリードの間にダミーコールをするとメモリを読むようになるが、ループ回数が多いので性能上
好ましくない。百万回の試行錯誤の末、ポインタを後++、先--する手法に落ち着いた。

後ろへ抜けるにしろ前へ抜けるにしろgoto文無しだったらこういうのはどう書けばいい?