>>529

あるC言語系の処理系に

TRY{
}CATCH(EXCEPTION){
}

があったのだが、ヘッダ読んだらsetjmp・longjumpのdefineマクロだった。
ドキュメントには例外キャッチしてもTRY句で確保したメモリは
自動的には開放されないからね(うろおぼえ)というような
ことが書いてあった。それに対するワークアラウンドは
ドキュメントにはなし。finary句があったかは覚えていない。
あのときは新人だったんで意味がわからなかったんだが。
「setjmpを恐れなく使う兵達のコード」を使わされていた
んだなと。

C++ならauto_ptrとやら使うトコロなんでしょうか。C++よー知らんけど。
もうその処理系に触る機会がないので
正直、今でも上記に対する解法がわからん。
恐れなく使う兵達よ、教えてくれよ。