|・ユーザの役割:大部分はプログラマの視点からXPについて述べた。
|(「簡単なストーリーが多く必要だ」「すべての質問に答える」
|「修了したことがわかるように多くのテストが必要だ」など)。
|ソフトウェアのユーザになることは難しい。
|このテーマに関してはもっと多くのアイデアが登場するだろう。
XP アドベンチャー pp.140

決定解はまだ持っていないということだね。
XP 本を読んだ限りでは、
日常的にさまざまなソフトウェアを使いこなしていて、
こういうソフトウェアを作りたいとビジョンが
抽象的ではなく実際のソフトウェアの形で想像でき、
できればプログラミングの経験もあるユーザが
適していると思った。