ん?
別に以前と同じようにやってる振りしてればぁ?

ただし、重要なことは、機能の間の優先順位を常に把握するような
インタビューをして、開発側に指示することだ。

機能の詳細をきっちりつめて同意したハンコもらったというタイプの
仕様書を作る必要はない。

完全な矛盾なき仕様書の呪縛から逃れられるのなら、仕様作成もそれほど
負担じゃなかろうさ。