濱井タンって何やってる人なんだろうね。ちょくちょくグラフィックカードの
ドライバの開発やコンシューマ製品の話を出してくるから、グラフィック
ドライバを一人でしこしこ書いてるのかな。

確かにグラフィックドライバなら一人でじっくり深く深く探求した方が効率も
生産性も最大になるかもしれないね。濱井タンがそういった仕事をしてる
なら適材適所を絵に描いたようなものだから、自分の幸運に感謝すべき
だろうな。

でもその経験と本から得た知識だけで、CMMやウォータフォールを批判する
のは、止めはしないけど無理があるんじゃないかなぁ。プロジェクト運営の
経験も話からはあるように見えないし。

それとも幸せな世界にひたひたと近づいてくるCMMやISOに恐怖を感じて
るのかなぁ。同情するけどXPMLでヒステリックに騒いで何かいいことあるのかなぁ。