Eiffel式は、コンストラクタの中で延々実行を続けるイメージが嫌…。
常に作成中で作成が完了したらプログラムも終了するオブジェクトというのが…。

テストコードをクラスと一緒に書くのは、画面と無関係なクラスでも、コンソール(or Window)を扱うパッケージを
(importかusingかusesかwithかはさておき) 使ってしまうということになりませんか?
例えファイル数が増えても、切り離しておきたいです。

ところで
>>762
まだ言語機能の途中ですので、ライブラリの話はまだ先と思われますが、
少し読んでもらえればわかるように、総称とかmix-inとか凝りまくってます。
恐らくライブラリも、言語機能フル活用の凝りに凝りに凝りまくったものになるのは想像に難く無いので
「短く書ける」ようにはなるかもしれませんが、「初心者向き」にはならない気が…(w
( >>767さんの例も、スマートではありますがもはや「初心者が簡単」とは言えないような )