どうもポインタは存在自体を論ずる必要があるようだ。
今度はそれとは別の仕様を考えてみる。制御文だ。

if文とwhile文とfor文は容易に想像しうる混乱を避けるため導入決定。
でもループ内での変数宣言などスコープ関連の言語仕様は後ほど。

break;とcontinue;はどうだろう? 確かPerlではラベル機能まで付加されてたが。
HSPにはあった気がするが…忘れてしまった。調べてみよう。
言語の簡単さと便利さ――――微妙な線だ。

ところで、do{}while;は本当に要るだろうか?
初心者が思わぬ使いかたをしそうな制御文、No.1な気がするのだが、気のせいだろうか。
うーむ。はじめのうちは教えなきゃいいのかな…。