自分は、実体を持つもの(アドレスを持つもの、変数、手続き)と持たないもの(型) との区別のために
is を使ったのですが、558さんのはイイと思います。
ただ、isの場合型の別名定義(必要ですよね?)が NEWNAME is EXISTINGNAME; で可能なのに対し、
>>558の場合は、NEWNAME: alias EXISTINGNAME; みたいに
変数宣言と区別するため別途キーワードを必要とするのではないか?と疑問が。
( 別名定義は特殊構文無しに行いたい…と思っていたので )

しかし、考えてみれば、aliasみたいなキーワードは、むしろ存在した方が、
変数や関数にも別名を定義できていいのではないか?…とも思いました。

という理由で558さんに賛成。

( ついでに、常に省略可能なら、"variable"、"method"は不要と思います )