for文がまだ出ていないようですので、とりあえず言いたいこと言っておきます。

機能的にPascal or Ada式を希望。
C式だと for(BYTE I = 0; I < 256; ++I) /*←終わらない*/ のように全ての値を使えません。
「継続条件式」では無く終了時の値を直接示すことで、BYTEなら0から255まで全て使えます。
ついでにAdaのようにループ変数は常に新しく宣言される形で型は書かなくても初期値と終了値から自動的に決めてくれれば楽。

Adaの for I in 1 .. 10 loop … end loop; をC風の構文に直すなら for( I in 1 .. 10 ) { … }; かな?
forをやめてloopにすれば loop( I in 1 .. 10) { 一定回数繰り返し }; と loop { 無限ループ }; を兼用させても自然だなあ、とか。