やっと分かりました・・・
#define REFLECTION EBX+0x100
#define REFRACTION EBX+0x104
       :
のような定義がたくさんあります。全てEBX+オフセットという形です。
EBXをオフセットといっしょに定義しているのは、

FMUL DWord ptr [EBX+REFLECTION] より、
FMUL DWord ptr [RELFECTION]     と、書きたかったからです。

C++でも時々定義された値を使用します。
*(float *)(Buffer + REFLECTION) = 1.0;
しかし↑は定義内の「EBX+」が邪魔で当然コンパイルはできません。

そのために、
#define DELETE_TEXT(x, n) ・・・ //←これの作り方が分からない
#define DEL_REG(x) DELETE_TEXT(x, 4) //EBX+を削除するマクロ
を作って、

*(float *)(Buffer + DEL_REG(REFLECTION)) = 1.0;
と、したいのです。