プログラミング言語(コンパイラ+言語仕様)そのものはアートな可能性はあるけど
プログラミング言語を使えるだけではアートではない気がする。
まあ、価値観の問題だろうけど、個人的な意見を書けば
創造的で、凡人にはできない事をアートと呼んでいると思うから
クソプログラミング言語はアートじゃないね。
そういう意味では、まだ洗練されてない(これからもっと進化する)
と思うので、現存するプログラミング言語はアートではないと思う。
あと、仕様を与えられてコードを書くだけなら
サルでもできそうだからプログラミング自体もアートではないと思う。
でも、一般プログラマーには作れないようなツールはアートだと思う。
あとは、一般プログラマーが思いつかないような優れた仕組みで
動いているプログラムとか。

アートって言葉は、知的とか知性という言葉に近い気がしてきた。