>>65
Rは、ある本のグラフを読み取る限り、およそ
 第1フォルマント 480Hz
 第2フォルマント 1300Hz
 第3フォルマント 1600Hz
 第4フォルマント 2800Hz
となっていますので、それでお願いします。

フォルマントというのは周波数成分が集中するところらしいです。
 古井著:「音響・音声工学」,電子・情報工学入門シリーズ2,近代科学社,1992
の102ページを見ると、それらの周波数成分は確かに大きいのですが、
それ以外も0では無いようで、そこらあたりがどうなっているのか分かりません。
どうか分かる人、作ってください。よろしくお願いします。

音のデータを.wavでセーブするプログラムだけでも、前進になるので
お願いします。そしたら発音に詳しい人がその先をやってくれるかも
しれませんので。