>>56
ActiveX DLLを使用して作る。VBのアドインとかもこの方法だ。

適当に説明すると
1.プラグインのインタフェース用クラスを作る
2.インタフェースをImplementsしたクラスを作る。
3.このクラスをActiveX DLLにする。(これが一つのプラグイン)
4.プラグイン対応プログラムからActiveX DLLのクラスのインスタンスを
 CreateObjectで作成しプラグインインタフェースにキャストして使用する。

手抜きしたいのなら、インタフェースを作らなくても
実行時バインディングで実装可能。