いや、そうじゃなかったですか。

> 逆に言えば2からMまでを篩った結果(小素数表)があれば、それを用いて
> M+1からM^2までを篩うことができます(拡張素数表)。
> そして、拡張素数表の部分は一度に篩う必要はないです。任意サイズに
> 分割することができます。
     
     .Λ,,Λ.  ___  また勘違いから
    ミ  ,,彡 .||::::::::||  遅いコードを書くはめになりそうなオカンでした
    ミ   つ___||_____|| 
   | ̄ ̄|__ミ――――― 上のカキコみて。ちょっとわかた。よかた。
   `ー┬‐''
     ┴
1〜2147483647の素数篩い(基本篩い)を利用して
例えば2147483647〜(2147483647*2)の篩い(拡張篩い)を用意して
(メモリ上は90MBふたつになるわけで)
基本篩いで求まる素数列で拡張篩いを振るってしまえばいいってことですね。
んでもって、拡張篩いを次に(2147483647*2)〜(2147483647*3)あたりで
用意して、また篩うと…いうわけっすね。

なんかすごいことになっていきますね。

なんか、ここにも謎な誤爆が,,,
Kylixってどこで使われてるの?
http://pc3.2ch.net/test/read.cgi/tech/1032182284/l50
の52

2,3,だけじゃなくて、5,7,11も抜きたいけど,,,
いったい、どうやるんだろかしら、、、、まだまだ奥深いです。